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大学内の新しい音楽共有

現在SFCでは、各研究室単位でiTunesの音楽の共有がブームになっている
(明らかに私的使用の範囲は超えているけど)

そこで便利そうなツールを一つ、iTunesの補助ツールの一つで
ストリーミングデータを蓄積して、ファイルを保存できるようだ

My Tunes
http://mytunes.linu.cx/

bmblog:My Tunes
http://totoro.sfc.wide.ad.jp/~shin/blog/archives/000214.html

で紹介されていた

共有を晒すと、以下のような問題も起こりうる

『iTunes』のプレイリスト共有機能で問われる音楽センス
http://www.hotwired.co.jp/news/news/culture/story/20031114204.html

まぁ、晒すプレイリストと晒さないプレイリストを分ければいいことだし...

でも
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大学のネットワーク上ではつねに30~40程度のiTunesライブラリーにアクセスでき、約2000人の学生がこれを共有している。
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ってすごいな
SFCで本気でブームになったら...

一方でアメリカでは

米Penn State大学がNapsterと契約、学生に音楽を無償で提供
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2003/11/07/1038.html

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さらに、楽曲をダウンロードしてCDに書き込んだり、ポータブルデバイスに転送して利用したい学生に対しては1曲あたり99セントで提供される。
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以前までのNapsterと正反対の動きがすでに大学内で出ているのは注目に値する