
Day2-3 石畳・玉陵(たまうどぅん)
有名な石畳を登り、再び首里城方面へ。


途中、金城村屋という休憩所がある。地元の子供が遊んでいたが、歓迎するわけではなく、挨拶するわけでおもなく。お前の家か?


石畳を登り切り、高台から街を見下ろす。

玉陵(たまうどぅん)という1501年に建てられた、琉球王朝代々他のお墓へ。こちらも世界遺産に登録されている。
簡単な博物館もある。

こんな感じ。

建物は、3つの部屋に分かれている。中央は洗骨前に遺骸を置いておく場所、東は創建王と王妃のもの、西は限られたファミリーメンバーの遺骨が納められている。残念ながら内部は公開されていない。




